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スポーツコメンテーター/JKA顧問

中野浩一
Nakano Koichi
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高校卒業後、競輪界入り。1975年久留米競輪デビュー、いきなり18連勝を達成し、
1976年第18回競輪祭で新人王を獲得。
80年には日本のプロスポーツ選手として初めて年間獲得賞金が1億円を突破。
王貞治氏よりも先に年間1億円を稼ぐプロ選手となった。
1977年、サンクリストバル世界選手権プロ・スクラッチ(現在のスプリント)に出場し、日本人選手として初めて優勝。
その後、前人未踏の10連覇の大記録を作り、総理大臣顕彰受賞「世界の中野」「ミスター競輪」と呼ばれる。
1992年引退後は、競輪をはじめ自転車競技一般の解説や、スポーツコメンテーターとして活躍。自転車競技の発展に尽くす。
2006年4月紫綬褒章を受章。
現在、日本自転車振興会顧問も務めている。
競輪生涯成績
1236走中666勝、2着221回、3着101回(4着以下はわずか248回)
記念レース優勝回数168回

出身地
福岡県
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